-2005-3月-
-2005-5月-
新しくスタートします書きたい話が沢山あって楽しみです。子供時代から青春そしてイラストレーター… 予定…◆講談社いろいろ…◆ウルトラマン◆ガイガンのデザイン◆TBS◆電通-デレクター萱場修氏◆個展◆アシスタント達と事務所での合宿…!◆ツクダオリジナル◆玉田信行◆岡崎甫雄◆リトルリーグ◆コーチ会◆合宿◆おばけ大会◆ふるさと◆ひとだま◆長子先生◆店番◆その他いろいろ…… 昨今の事も取り入れながら随時アップします。
◆ 皆様からのご意見ご感想お待ち致しております今後ともよろしくお願いします。
2009-1月
この個展も子供〜大人〜老人、女性、男性、メカニック、イメージイラスト、ファンタジー、スポーツ、ファッション、時代物‥‥その他 幅広くテーマを与えられ、・紙・布(コットン・キャンバス・エナメル…)・皮・ガラス・ベニヤ・木板・ステンレス‥‥等に描いた作品、そしてB全の大きさが沢山ほしいし50枚以上1年で描く事を要望されました。 この続きはまた書きます。
今年09年の年賀状です「ガイガン」はシカゴで観たそうです。 このところ逢っていませんでしたが、あまりにも変わらず若々しく‥‥ここ数年SLの運転にはまって楽しんでいるようです。 私に「くれぐれも健康に、ご留意ください」と書かれていました。が、当時1週間 〜2週間 徹夜々の連続で手束 晃(デザイナ−)さんといつも悲鳴をあげていました。手束さんの話しでは「萱場さんの仕事はハードすぎて逃げ出す人が沢山いた」と聞いていまた。萱場氏は「プロだからあたりまえだろう」で終わりでした。
後で聞いたことですが内のアシスタントの島田庚太郎(多摩美〜共同印刷デレクター〜MIC)に多摩美大のなにかの会で萱場 氏は「水気くんはズバぬけた体力の持ち主でネ‥‥!」などと言っていたそうです。 萱場さんの言うとうりで今だに平気で徹夜などしています。プロですから‥‥!(でも2日はとても‥それどころか次ぎの日は1日中 仕事にてがつきません‥‥!やはり健康に気をつけましょう‥)
2009-1月 萱場 修 氏
《推薦のことば》 さまざまなメディアの上で、さまざまなテクニックを用いた 大型のコマ−シャルイラストレ−ションを描く水気隆義君という若いクリエイティブ・イラストレ−タ−の 出現は日本のクリエイテイブ表現界にとってまちのぞまれてきたものである 萱場 修 株式会社 電通・第2クリエイティブ室 ア−トデイレクタ− 多摩美術大学講師
(1972年) 萱場 修 20代をシカゴのA・R・IでUAL担当のグラフィックデザイナーとして勤務、 帰国後電通東京本社のクリエイテブ・ディレクターとしてトヨタのトータル・クリエイテブ作業に従事、 その後「みなとみらい21」のプロジェクト立ち上げに参画するために 国際デザイン・コンサルトとして独立。
午前11時30分ころ、東宝の版権課長より『昨日、会議でガイガンのデザイナーは水氣先生と認定しましたので《水氣隆義の原案デザイン「ガイガン」》として販売してください』と連絡がありました。昨年の6月より10ヶ月ほどかかりました。「ガイガン」の経緯など発表致しましたが…2008年6月からの経緯など、多少昨年と今年のことはおおまかに発表していますが、
◆次は2008年6月から現在までの経緯…等いろいろ有りますので発表していく予定です。